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洪水ハザードマップ(いざ避難となったときには…)

[2010年4月1日]

いざ避難となったときには…

 避難勧告が出されたときや自主避難のときには、浸水で道路の境がわからないなど、普段とはまったく違う状態の場合があります。
 つぎのようなことに注意し、助け合いながら慎重な行動を心がけてください。
  • 動きやすい服装で。運動靴で。ヘルメットをかぶりましょう
  • 持ち出し品は最小限に。食料も持参しましょう。
  • 避難時には、火元を点検しましょう。
  • 外出中の家族に連絡メモを残しましょう。
  • 避難は、徒歩で。
  • 危険な場所へは近づかない。
  • 避難所では係りの人の指示に従いましょう。
  • 足元に注意しましょう。
  • 地下道(アンダーパス)には、水がたまりやすく大変危険です。

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お問い合わせ

都市整備部道路河川課

電話: 0748-24-5651 IP電話:0505-801-5651  ファックス: 0748-24-1249


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