いざ避難となったときには…
避難勧告が出されたときや自主避難のときには、浸水で道路の境がわからないなど、普段とはまったく違う状態の場合があります。
つぎのようなことに注意し、助け合いながら慎重な行動を心がけてください。
- 動きやすい服装で。運動靴で。ヘルメットをかぶりましょう
- 持ち出し品は最小限に。食料も持参しましょう。
- 避難時には、火元を点検しましょう。
- 外出中の家族に連絡メモを残しましょう。
- 避難は、徒歩で。
- 危険な場所へは近づかない。
- 避難所では係りの人の指示に従いましょう。
- 足元に注意しましょう。
- 地下道(アンダーパス)には、水がたまりやすく大変危険です。