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平成27年度は固定資産(土地・家屋)の評価替えの基準年度です

[2015年12月9日]

ID:2757

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 土地と家屋に対する固定資産税の基本となる評価額は、固定資産の持つ適正な時価を求めるため、3年毎に評価額を見直す制度となっています。(原則として3年間は据え置くこととなっています)

 これを「評価替え」といい、平成27年度はその基準年度です。基準年度である平成27年度の賦課期日(平成27年1月1日)現在において、課税客体となる土地及び家屋について評価額の算定替え(評価替え)が行われます。平成28年度(第2年度)及び平成29年度(第3年度)は、原則として新たな評価を行わず据え置きとなります。

 なお、土地の価格については、平成28年度・平成29年度において市内の土地が全般的に下落した時は、価格を修正いたします。

 また、償却資産は、取得価額を基礎として取得後の経過年数に応ずる価値の減少を考慮して評価しますので、毎年評価額が下がります(下限は取得価額の5%)。

お問合せ

東近江市役所税務部資産税課

電話: 0748-24-5605、0748-24-5637 IP電話:050-5801-5605、050-5801-5637

ファックス: 0748-24-5577

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