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ひとり暮らし高齢寡婦

[2014年8月1日]

ID:3390

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助成の内容

ひとり暮らし高齢寡婦

対象者

かつて母子家庭の母であった人で、1年以上ひとり暮らし状態にある65~74歳までの人 

助成内容

入院・通院にかかる医療費(自己負担額から高齢者の医療の確保に関する法律による一部負担金を除いた額)を助成します。
負担いただく医療費は下記のとおりです。

本人負担額
対象者負担割合
65歳~69歳
(昭和24年8月2日以降生まれ)
2割
65歳~69歳
(昭和19年4月2日~昭和24年8月1日生まれ)
1割
70歳~74歳
(昭和19年4月2日以降生まれ)
1割

助成対象外

保険適用外のものについては自費となります。
(例)食事代・差額ベット代・検診・薬の容器代・特定療養費など

所得制限

本人の所得が1,595,000円以下であること。

交付申請について

受給券の交付は、助成対象者としての要件を備えておられても、申請が行われない限り助成することはできません。市役所保険年金課または各支所へ受給券の交付申請をしてください。
また、有効日は申請のあった月を基準とします。

<受給券交付申請に必要なもの> 

  • 本人の寡婦申立書
  • 健康保険証
  • 印鑑

受給券の利用方法

<県内で受診される場合>

医療機関の窓口で健康保険証といっしょに提示してください。

<県外で受診される場合>

県外の医療機関での受診の際は受給券は使えません。しかし、いったん自己負担分をお支払いいただき、後日申請により助成分をお返しする償還払いの制度があります。

※償還払いの制度については、受診後の払い戻し(償還払い制度)をご覧ください。

 

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