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南部地区まちづくり協議会

[2016年7月7日]

ID:4197

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南部地区まちづくり協議会

設立日

平成17年9月19日

認定日

平成17年10月17日

コミュニティセンター指定管理開始日

平成23年4月1日

事務所連絡先

<所在地>東近江市沖野二丁目1番34号(南部コミュニティセンター内)
<電話番号/ファックス>0748-23-1573
<IP電話>050-8034-1573           

会議・組織

【役員会】
7人(会長、副会長3名、事務局長、会計)(内副会長は、自治連会長)

【運営委員会】
11人(役員、専門部会長)兼務あり

【評議委員会】
18人(自治会長・役員)

【拡大運営委員会】
運営委員全員

【会員の範囲】
趣旨に賛同する個人、各自治会から推薦のもの、各自治会(団体会員)

情報紙の発行

まちの情報紙「南部まちづくり」
 A4版4ページ 奇数月隔月発行全戸配布
 6月から南部地区内の広報誌統合で「南部だより」に掲載した。

「ホットニュース」
 A4版両面 毎月25日発行会員専用

南部地区まちづくり協議会ホームページ「ときめく南部」運営管理
 「南部まちづくり」会員用「ホットページ」を掲載、南部外にもPR

<主な内容>
 まち協の活動予定や活動報告・団体紹介など
 ホットページ・・事業日程及び会員への参加呼びかけ等

指定管理や組織運営で工夫していることや、地区で最も重視して取り組んでいる活動

○コミュニティセンターの運営で、職員の勤務体制を工夫して、土曜日13時まで事務所を開く。平日に来られない方の利便性を高めた。
 今年度夏の節電は、利用者の聞き取りも行いながら照明の見直しや冷房の温度制限などで前年比27%の削減を実施した。

○ダンボールコンポストで生ゴミの減量・肥料化を委託業務で推進している。
南部地区だけでなく東近江市内への展開を講座等で積極的に進めている。
再資源可能な家庭ゴミの分別回収を拡大してコミュニティセンターで始めた。
古紙・アルミ缶・古着・ビン(透明・茶・他)・牛乳パック・蛍光灯・廃食油

○防災活動の取り組みを始めた。
*自治会長・まち協役員・各種団体長を対象に、HUGとDIGの演習を実施。
*かまどベンチをコミセン広場に設置。自治連・子ども会・社協などの団体と協働。
次年度より南部地区内各自治会を横断した防災体制構築の活動を開始する予定。

○高齢者・弱者の見守りの一つである「いざというときの命のバトン」配布事業を実施。毎年情報用紙差し替え活動を通じて見守りを進める。

○八日市南小学校の子ども森の維持管理作業を進めだした。
 校舎前に自由に入れる里山が設けられ木を植えられたので、まず生育させる。

指定管理・組織運営・活動の取り組み紹介【平成24年度】

夏まつりを8月4日に実施。子ども江州音頭も好評で、盛大に開催できた。

リサイクル廃品回収をコミセンで実施。
古紙(新聞紙・ダンボール)、古着、アルミ缶、ビン(透明・茶・他)、蛍光灯、廃食油等を回収。

わんわんパトロールで犬の躾教室を開催

男の居場所講座 6回開催

命のバトン配布事業
自治会・民生委員と協働

南小3年生とじゃがいも堀り体験学習

アミーゴ教室とさつまいも堀り体験学習

HUG・DIG を自治会役員と実施して防災・減災を考える

かまどベンチを各団体と協働で製作

※平成24年度末現在のデータです

お問合せ

東近江市役所総務部まちづくり協働課

電話: 0748-24-5623  IP電話:050-5801-5623

ファックス: 0748-24-5560

お問合せフォーム

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