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蒲生地区まちづくり協議会

[2013年12月28日]

ID:4370

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蒲生地区まちづくり協議会

設立日

平成18年11月18日

認定日

平成18年11月22日

コミュニティセンターの指定管理開始日

平成25年4月1日

事務所連絡先

<所在地>東近江市市子川原町461-1 蒲生コミュニティセンター内
<電話番号>0748-55-3030
<ファックス>0748-55-3030
<ホームページ> http://higashio-me.com/member/gamomachikyo/

会議・組織

【総会】
115人(自治会代表42人、自治会まちづくり委員42人、地域活動団体代表31人)

【役員会】
5人(会長、副会長2、事務局長、会計、(監事2人除く))

【企画会議】
15人(役員5人、特別委員会委員長4人、専門部会部長6人)

【運営委員会】
27人(企画会議メンバー15人、運営委員9人、自治連三役3人)

(特別委員会)
まちづくり計画推進委員会 12人
広報企画委員会 14人(がまチョコ編集部5人、情報収集部9人)
ふるさと蒲生川づくり委員会 18人
指定管理者制度検討委員会 11人

(専門部会)
エコランド部会 39人(部会3人、モニター36人)
ひだまり部会 12人
あかね部会 6人
ふれあい交流部会 14人
万葉ロマンの里づくり委員会 5人
地域活性化部会 9人

【自治会まちづくり委員会】
42人(各自治会1名選出)

【蒲生まちづくり会議】
40人(自治連役員3人、企画会議メンバー15人、市関係者15人、議員5人、商工会、農協等関係団体)

情報紙の発行

(1) 蒲生まち協の広報紙「がまチョコ」
A4版4ページ(不定期で6ページ)
毎月20日4,800部発行

(2) FMひがしおうみ(RadioSweet)81.5MHzにて、毎月第2土曜日11時00分から(再放送 火曜日9:30から)蒲生まち協番組「Happy Gamo」(30分)放送
<主な内容> まち協の情報、自治会のまちづくり紹介、各種団体の活動紹介 等

指定管理や組織運営で工夫していることや、地区で最も重視して取り組んでいる活動

 あらゆる事業に関して、まち協だけが取り組んでいるという形では独りよがりになっていくため、自治連と共に動いているという中で各種団体の協力を得ながら活動を展開することを重視している。その上で、

(1) 地区で最も重視して取り組んでいる活動の一つは、4月1日からスタートする(仮称)蒲生医療センターが、計画どおりに家庭医療学講座で家庭医を育てながら住民に安心してもらえる診療所になって行くのか、見守り育て上げるよう情報を発信し続けていくことが重要と考える。

(2) 「蒲生スマートインターチェンジ」が名称決定され工事が始まり、平成25年度末供用開始を目標に進められている。その周辺の空き市有地の活用については、まち協の「地域活性化部会」を中心として、関係諸団体や自治連等と連携して地域活性化のための青写真を作成するところまで取り組んでいる。

(3) 蒲生コミュニティセンターの指定管理を平成25年4月1日から行うに当たり、現段階でも予想外の仕事が出てきており、実際に運営を始めてうまくいくのか、継続して勤務される職員の方の力を借りて、住民が喜んでいただけるようなコミュニティセンターとなるよう取り組んでいく。

指定管理・組織運営・活動等の取り組み紹介【平成24年度】

1 本部事業
 ・自治連、市関係者、議員、商工会、農協との定期的な懇談会「蒲生まちづくり会議」の開催(年に1回~2回程度)
 ・「自治会まちづくり委員会」の開催(年間3回程度)
 ・蒲生公民館指定管理者制度の検討
 ・まちづくり交流会の開催
 ・「新春講演会」の開催
 ・あかね夏祭り実行委員会への参画
 ・いきいきあかねフェア実行委員会への参画
 ・大型金属製資源回収事業
 ・地域医療(自治体病院)を考える会継続
 ・東日本大震災支援事業(継続)
 ・活力あるまちづくりのため、スマートインター周辺の市有地の有効利用を検討
 ・視察の受け入れ

2 委員会活動
(1) まちづくり計画推進委員会
 ・まちづくり計画進捗管理
(2) 広報企画委員会
 ・広報紙「がまチョコ」毎月発行
 ・FMひがしおうみ蒲生まち協放送番組“HappyGamo”毎月第2土曜日11:00から30分間放送
(3) ふるさと蒲生野川づくり委員会
 ・川づくり啓発活動の取り組み
 ・日野川および佐久良川の現状調査の実施
 ・川づくり拠点場所の取り組みとボランテア活動要請と実施
 ・蒲生野の日(第3土曜日)を定める。6月~9月に毎月美化活動を実施
(4) 指定管理者検討委員会
 ・指定管理に対する取組や方向性の検討

3 部会活動
(1) エコランド部会
 ・健康野菜いっぱい運動(生ゴミ堆肥化によるプランター野菜の普及)
 ・ダンボールコンポスト、設置型コンポストの普及
 ・生ゴミ堆肥づくりから、野菜づくりまでのマニュアル作成(継続)
 ・ゴーヤーカーテンの設置(栽培)・・・応援塾とタイアップ
 ・東近江市より生ゴミ減量化推進事業の受託

(2) ひだまり部会
 ・DIGによる災害図上訓練、防災研修会、防災頭巾の制作等の出前講座の実施
 ・自治会対象に「炊き出し用かまど」の製作、設置を推奨(24年度4箇所)
 ・啓発活動を兼ね自治会において「防災頭巾手作り講習会」を開催
 ・命のバトン事業の調査研究のためモデル事業モニターを募集し、蒲生地区に適応するやり方を模索
 ・東日本大震災支援事業の実施

(3) あかね部会
 ・「あかねGOSHU」企画の継続
 ・コミセン事業の「マックスクラブ」に指導者派遣
 ・「応援塾」の支援
 ・地域住民の交流の場づくりとして、縁側カフェの運営
 ・婚活支援活動
 ・チャリティーコンサートの開催

(4) ふれあい交流部会
 ・ふれあいウォーキングの実施
 ・健康料理教室開催(年2回)
 ・軽運動教室の開催
 ・健診率低下のため、“私たちの健康は健診から"の啓発用パンフレットを配布する
 ・縁側カフェ開催時に健康相談・食生活相談の窓口開設
 ・「まち協音頭」を各自治会のサロンに出向き啓発促進

(5) 万葉ロマンの里づくり部会
 ・「万葉の寺小屋」の出前講座
 ・「万葉の寺小屋」で学んだ史跡など見学
 ・「ガリ版伝承館」・「野口謙蔵記念館」の特別展などの支援
 ・郷土の先人達の生き様と功績を伝える
 ・市内の各施設を通じその地域の歴史と文化を学ぶ
 ・マックスクラブ(わくわくチャレンジ探検隊)への参加

(6) 地域活性化部会(新規)
 ・地域活性化講演会の実施
 ・行政(県・市)の指導支援を受け、将来の蒲生地域の青写真の作成
 ・各種イベントで地域活性化部会の存在のアピール活動
 ・先進地視察研修実施

※平成24年度末現在のデータです

お問合せ

東近江市役所総務部まちづくり協働課

電話: 0748-24-5623  IP電話:050-5801-5623

ファックス: 0748-24-5560

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