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改元に伴う市の文書の取扱いについて

[2019年4月15日]

ID:10281

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改元に伴う市の文書の取扱いについて

 元号を改める政令が平成31年4月1日に公布され、同年5月1日から元号が「平成」から「令和」に改まります。

 改元に伴う市の文書の取扱いについては、次のとおりとします。

4月30日までに作成した文書

 4月30日までの間において、市が作成し公にする文書に元号を用いて5月1日以降の年を表示する場合は、「平成」を用いるものとします。

 なお、「平成」を用いて5月1日以降の年を表示している場合であっても、当該表示は有効です。

5月1日以降に作成する文書

 市が作成する文書において、元号を用いて5月1日以降の年を表示する場合には、「令和」で表示するものとします。

 ただし、既に印刷が完了しているなど、やむを得ず申請、届出等又は処分の通知等の様式に「平成」の表示が残る場合がありますが、その際は「令和」の年月日に読み替えていただきますようお願いします。

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