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2月15日(土)~3月21日(土)蒲生図書館「ラトビアの文化と手しごと展」

[2020年3月4日]

ID:11187

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2月15日(土)~3月21日(土)ラトビアの文化と手しごと展

バルト三国の一つで、自然豊かなラトビア。
四季の移ろいに沿った暮らしと、伝統文化を大切にする人々が暮らし、編み物や織物、木工品などの手工芸が盛んに行われています。また古来より、めぐる季節や年中行事などさまざまな事柄を歌や音楽で表現し伝えてきたことから、「歌う民」とも呼ばれています。

展示では、温かみのある手しごとの数々と 美しいラトビアの写真を、またコンサートでは素朴で心に染みる伝統音楽を味わっていただけます。

豊かなラトビアの文化を、どうぞお楽しみください。

  • 会場 蒲生図書館
  • 開館時間 10時00分~18時00分(最終日は16時00分で展示終了)
  • 休館日 月曜、火曜、2月23日(祝)、3月20日(祝)
ラトビア手仕事
ラトビア手仕事2

【延期】3月15日(日)ワークショップ「ラトビアのおはなしと小物づくり」

ラトビア雑貨専門店SUBARU の店主であり、ウズマニーブ(ラトビア伝統音楽ユニット)のメンバーでもある溝口明子さんにラトビアの手仕事の魅力について語っていただきます。お話の後に、ラトビアの毛糸を使った小鳥のオーナメント作りを体験できます。

  • 会場 蒲生図書館 多目的室
  • 日時 3月15日(日)14時から
  • 定員 大人15人(申込み先着順)
  • 参加費500円、持ち物 裁ちばさみ

新型コロナウイルスの感染予防のため、こちらのワークショップは延期いたします。

ワークショップ

【延期】3月21日(土)コンサート「春待つラトビアの調べ」

ラトビアの伝統的な弦楽器「クアクレ」とヴァイオリン、パーカッションの編成からなる日本初のラトビア伝統音楽ユニット、ウズマニーブが素朴で温かみのある音色を奏でます。

  • 日時 3月21日(土)19時15分から(開場:19時00分)
  • 定員 70人(無料、申込み先着順)

※申込み後、チケットをお渡しします。

新型コロナウイルスの感染予防のため、こちらのコンサートは延期いたします。

ウズマニーブ

お問合せ

蒲生図書館

電話: 0748-55-5701  IP電話:050-5802-8342

ファクス: 0748-55-5703

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