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令和3年度各種定期予防接種のお知らせ

[2021年4月1日]

ID:11395

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こどもの予防接種

  • 市内の指定医療機関へ予約し、予防接種を受けてください。
    市外での予防接種を希望される際は、事前に申請が必要となりますので、保健センターで手続きを行ってください。(事前の申請がない場合は、接種が受けられません。)
  • 母子健康手帳を忘れた場合は、予防接種が受けられません。
  • 子どもの予防接種には、原則保護者の同伴が必要です。保護者が同伴できない場合は、委任状(予診票裏面)が必要となります。

予防接種 市の指定医療機関

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定期予防接種の種類

令和3年度定期予防接種

定期予防接種の
対象疾病   

接種期間、接種回数など

ロタウイルス感染症
《不活化ワクチン》

[1価ワクチン]
  ・接種期間:生後6週から24週まで(標準的には、生後2か月から接種開始)
  ・接種回数:計2回
   初回接種:生後14週6日までに済ませる。
   2回目   :初回接種後、27日以上の間隔をあける。

  

[5価ワクチン]
  ・接種期間:生後6週から32週まで(標準的には、生後2か月から接種開始)
  ・接種回数:計3回
   初回接種:生後14週6日までに済ませる。
   2回目   :初回接種後、27日以上の間隔をあける。
   3回目   :2回目の接種から27日以上の間隔をあける。

B型肝炎

《不活化ワクチン》

  ・接種期間:1歳未満まで(標準的には、生後2か月~9か月まで)
  ・接種回数:計3回
   1回目:生後2か月以降
   2回目:1回目の接種から27日以上の間隔をあける。
   3回目:1回目の接種から139日以上、2回目の接種から6日以上の間隔をあける。           

HiB(ヒブ)感染症
(インフルエンザ菌b型)

《不活化ワクチン》     

  ・接種期間:生後2カ月から5歳未満まで〈標準接種開始年齢(生後2か月~7か月)〉
  ・接種回数:計4回
   初回:27日以上の間隔をあけて3回
   追加:初回終了後、7か月~13か月の間に1回

  ※生後7か月~12か月で接種を開始する場合
   初回:27日以上の間隔をあけて2回
   追加:初回終了後、7か月~13か月の間に1回

  ※1歳~5歳未満で接種を開始する場合:1回

小児の肺炎球菌感染症

《不活化ワクチン》      

  ・接種期間:生後2か月から5歳未満まで〈標準接種開始年齢(生後2か月~7か月)〉
  ・接種回数:計4回 
   初回:27日以上の間隔をあけて2歳までに3回
   追加:初回終了後、60日以上の間隔をあけて、1歳以降に1回

  ※生後7か月~1歳未満で接種を開始する場合
   初回:27日以上の間隔をあけて2回
   追加:初回終了後、60日以上の間隔をあけて、1歳以降に1回

  ※1歳~2歳未満で接種を開始する場合:60日以上の間隔をあけて2回

  ※2歳以上5歳未満で接種を開始する場合:1回      

4種混合
【DPT-IPV】
(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ)

《不活化ワクチン》     

  ・接種期間:生後3か月から7歳6か月未満まで
  ・接種回数:計4回
   1期初回:20日~56日までの間隔をあけて3回
   1期追加:初回接種終了後、おおむね1年~1年6か月までの間に1回      

3種混合
【DPT】
(ジフテリア・百日せき・破傷風)

《不活化ワクチン》

  ・接種期間:生後3か月から7歳6か月未満まで
  ・接種回数:計4回
   1期初回:20日以上の間隔をあけて3回
   1期追加:初回接種終了後、おおむね1年~1年6か月までの間に1回      

不活化ポリオ

《不活化ワクチン》

  ・接種期間:生後3か月から7歳6か月未満までに
  ・接種回数:計4回
   初回接種:20日以上の間隔をあけて3回
   追加接種:初回接種終了後、おおむね1年~1年6か月までの間に1回

結核(BCG)

《生ワクチン》      

  ・接種期間:満1歳未満まで(標準的な接種年齢:生後5~8か月未満)
  ・接種回数:1回
※主治医の判断において満1歳未満までに接種が不適当と判断された場合は、 保健センターに相談してください。      

麻しん風しん混合(MR)

《生ワクチン》

[1期]
  ・接種期間:満1歳から2歳の誕生日の前日まで
  ・接種回数:1回


[2期]
  ・接種期間:小学校入学1年前の4月1日から翌年の3月31日まで
  ・接種回数:1回
※平成27年4月2日~平成28年4月1日の間に生まれた人が対象

水痘

《生ワクチン》      

  ・接種期間:満1歳から3歳の誕生日の前日まで
  ・接種回数:接種期間中に、3か月以上の間隔をあけて2回
  (標準的な接種年齢:1歳~1歳3か月の間に1回目、その後6か月~12か月の間隔をあけて2回目)

日本脳炎

《不活化ワクチン》      

[1期]
  ・接種期間:生後6か月から7歳6か月未満まで
  ・接種回数:計3回
   1期初回:6~28日までの間隔をあけて2回(標準的な接種年齢:3歳に達したときから4歳に達するまでの期間)
   1期追加:1期初回終了後、おおむね1年後に1回

[2期]
  ・接種期間:満9歳から13歳の誕生日の前日まで
  ・接種回数:1回
  

※1期、2期とも上記の年齢で接種できなかった平成13年4月2日~平成20年4月1日生まれの人は、20歳未満まで上記実施方法で接種することができますので、指定医療機関にお問い合わせください。      

2種混合
【DT】
(ジフテリア・破傷風)

《不活化ワクチン》      

  ・接種期間:満11歳~13歳の誕生日の前日まで
  ・接種回数:1回
※小学校6年生を対象に予診票を送付しています。

ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん)

《不活化ワクチン》      

  接種期間:小学6年生から高校1年生に相当する年齢の女子
         (平成17年4月2日~平成22年4月1日の間に生まれた人が対象)
  《標準的な接種期間:中学1年生》
  ・接種回数:計3回
   初回:1回
   2回目:初回接種後、1か月または2か月後に1回
   3回目:初回から6か月後に1回
※ワクチンの種類により接種間隔が異なります。指定医療機関に確認してください。

      HPVワクチンに関する情報提供について(厚生労働省ホームページ)(別ウインドウで開く)

 定期予防接種においては、接種間隔や接種回数等の間違いがあった場合、全額自己負担となる場合があります。
 ※定期予防接種とは、法律で定められた予防接種のことです。

成人用肺炎球菌

 平成26年度から始まった5歳刻みの特例接種の接種率が低いことから、令和元年度から5年間延長されました。
 (平成31年3月一部改正政令)

  • 接種対象者
    [1]令和3年度に次の年齢となる人
令和3年度接種対象者
65歳昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生
70歳昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生
75歳昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生
80歳昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生
85歳昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生
90歳昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生
95歳大正15年4月2日~昭和2年4月1日生
100歳大正10年4月2日~大正11年4月1日生

    [2]接種日に満60~64歳の人で、以下の基準に該当する人

     1 心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害がある人(心臓、腎臓、呼吸器の身体障害者手帳1級相当の人)

      ・身体障害者手帳(1級)を医療機関で提示して接種を受けてください。

      ・身体障害者手帳1級以外の人は、かかりつけ医による「接種者該当事由書」があれば定期接種として受けら

       れます。

     2 免疫機能に障害がある人

      ・かかりつけ医による「接種者該当事由書」があれば定期接種として受けられます。

  • 接種回数   1回
  • 接種期間   令和3年4月1日から令和4年3月31日
  • 接種場所   市内の指定医療機関で予約し、予防接種を受けてください。
    かかりつけ医が市外の医療機関である場合など、市外での予防接種を希望される際は、事前に申請が必要となりますので、保健センターで手続きを行ってください。(事前の申請がない場合は、接種が受けられません。)
  • 接種費用   自己負担金 2,500円  
    ※生活保護世帯の人は、自己負担金が免除されます。免除を受ける場合は、接種される前日までに保健センターなどで免除申請の手続きを行ってください。(申請日当日に接種される場合は、自己負担金が免除されません。)
    なお、本人または同居家族以外の人が申請される場合は、委任状が必要となります。

接種者該当事由書

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予防接種ガイド

予防接種を受けに行く前にお読みください

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申請書等

予防接種料免除申請(高齢者インフルエンザ・成人用肺炎球菌)

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県外医療機関予防接種申請

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お問合せ

東近江市役所 健康福祉部 健康推進課

電話: 0748-24-5646  IP電話:050-5801-5646

ファクス: 0748-24-1052

お問合せフォーム

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