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蛍光管、電池の回収について

[2022年6月15日]

ID:13300

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蛍光管、電池は通常のごみとは処理の方法が異なります。

蛍光管の回収について

蛍光管などに含まれる水銀は、毒性が高く、環境中への流出を防ぐため、不燃ごみとしての回収を行わず、市役所での回収を行っています。


蛍光管(丸管:左 直管:右)

蛍光球

回収場所

東近江市役所新館東玄関(総合案内横)および各支所環境窓口

回収対象品目

蛍光灯(直管・丸管)、蛍光球、水銀式の体温計、温度計および血圧計


※LED蛍光灯、LED電球、白熱球、グロー球は、燃えないごみとして処分してください。

※デジタル式の体温計や血圧計は燃えるごみとして処分してください。

※蛍光管は割れると有害物質が出ます。故意に割らないでください。

電池の回収について

電池は、金属部分が他の電池や金属部分に触れるとショートして発熱、液漏れ、発火などの事故につながる恐れがあるため、不燃ごみとしての回収は行っていません。処分される場合は、市役所の回収場所へ持参してください。

回収場所

東近江市役所新館東玄関(総合案内横)および各支所環境窓口

回収対象品目

乾電池(アルカリ乾電池・マンガン乾電池)、コイン型リチウム電池

コイン型リチウム電池

※ボタン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池は回収できません。

ボタン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池は、回収協力店での引き取りとなります。

ボタン電池の回収協力店の検索については、一般社団法人電池工業会のホームページ(別ウインドウで開く)をご覧ください。

ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池の回収方法については市ホームページ「リチウムイオン電池の処理について」(別ウインドウで開く)をご覧ください。

電池、バッテリーが原因の火災事故が多発しています。

リチウムイオン電池などを含む電子機器がごみの中に混入し、出火の原因となっている事故が全国各地で多数報告されています。

リチウムイオン電池などは破損・変形により発熱・発火する特性があり、清掃センターおよびパッカー車での破砕により発火する危険性が高いため、分別排出への御協力をよろしくお願いします。

お問合せ

東近江市役所 市民環境部 廃棄物対策課 (新館1階)

電話: 0748-24-5636  IP電話:050-5801-5636

ファクス: 0748-24-5692

お問合せフォーム

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市民環境部廃棄物対策課 (新館1階)

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