【永源寺図書館】「なぜ?どうして! ありえないのにありえる世界 立体錯視のふしぎ」展を開催します

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ページ番号1012048  更新日 令和8年7月21日

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「なぜ?どうして!ありえないのに ありえる世界 立体錯視のふしぎ」展

わかっているのに、ちがって見える? 立体錯視のふしぎ

展示チラシの表面

 錯視とは目の錯覚のことで、見たものが実際とはちがうように見えてしまう現象です。今回は、国際ベスト錯覚コンテストでの優勝経験もある杉原厚吉教授(明治大学研究特別教授)による、鏡越しに見るとまったくちがった姿に見える「立体錯視」の作品と、錯視体験ができるふしぎなタペストリーを展示します。錯視の仕組みがよくわかる解説パネルも展示しますので、ぜひご覧ください。

 五個荘図書館と蒲生図書館でもミニ展示をしています。

ワークショップ ふしぎな立体階段を作ろう

くるりとひっくり返しても、同じように見える「シュレーダーの立体階段」を作ります。 【型紙:杉原厚吉】

 日時 令和8年8月15日(土曜日) 午後2時から午後3時30分まで

 会場 永源寺図書館 多目的室

 定員 8人 (小学生以上 申込み先着順)※定員に達しました

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このページに関するお問い合わせ

永源寺図書館
〒527-0231 東近江市山上町830-1
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