鈴鹿の森の自然
日本海側気候と太平洋側気候の両方の要素を含むことや、石灰岩地帯と花崗岩地帯に代表される多様な地質が分布する鈴鹿の森には多種多様な動植物が生息しており、まさに生物の宝庫といえます。
本市では、令和3年度から鈴鹿の森の自然文化資源調査として当地域の資源を調査しており、自然分野としては魚類、両生・爬虫類、鳥類、哺乳類、昆虫、植物、地質分野の調査を行っています。
これらの成果として、令和8年3月に森の文化資源調査(自然分野)の報告書を刊行しました。
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企画部森の文化推進課
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