アユのふるさとを守ろう!「河床耕耘体験」を実施します

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ページ番号1011959  更新日 令和8年7月13日

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イベントカテゴリ: 体験(つくる・みる・きく)

河床耕耘

川の底を耕す「河床耕耘(かしょうこううん)」は、アユをはじめとする川魚の産卵床を守ることを目的に行います。

アユが産卵する愛知川中流域では、上流からの土砂の供給不足により川底の石が固まってしまっているため、産卵が難しい場所があります。

そこで、人の手によって川底を耕し、やわらかくすることでアユが産卵しやすい環境を整えます。

開催日

令和8年9月19日(土曜日)

開催時間

午前10時 から 正午 まで

開催場所

阿弥陀堂町地先(葉枝見橋付近愛知川河川敷) ※詳細な場所は申込み後のメールで案内します。

対象

一般
小学生から参加できますが、小学生1人につき保護者1人の参加が必須です。

申込み

必要

以下の申込みフォームから申し込んでください。

申込み締め切り日

令和8年9月14日(月曜日)

費用

不要

申込フォーム
募集人数
15人
講師
滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 専門研究員 水野敏明さん
共催
滋賀県環境政策課、東近江市森の文化推進課
持ち物
長靴、動きやすい服装、帽子、タオル、飲み物、着替え(必要な場合)、クワ(あれば)

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このページに関するお問い合わせ

企画部森の文化推進課
〒527-8527 東近江市八日市緑町10番5号(本館3階)
電話:0748-24-5567 ファクス:0748-24-1457
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