緑のカーテンに取り組んでいます

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ページ番号1011505  更新日 令和8年5月25日

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生活環境課では、地球温暖化対策(夏の省エネ・節電)の一環として、庁舎の窓際に「緑のカーテン」を育てる取組を行っています。

このゴーヤの苗は、「東近江市さわやか環境づくり協議会」から配布されたものです。職員一同、毎日大切に水やりをしながら、大きな緑のカーテンに育つよう挑戦しています。

市役所(1階の新館と旧館をつなぐ渡り廊下)へお越しの際は、ぜひ涼やかな緑のカーテンと、成長していくゴーヤの様子をご覧ください。

庁舎内掲示ポスター

なぜゴーヤを育てるの?

身近な温暖化対策としてゴーヤカーテンに取り組んでいます。

緑のカーテンは、ゴーヤやアサガオなどのつる性植物を窓際でカーテンのように育てる自然のカーテンです。

直射日光を約80パーセント遮断し、室温を約5度下げる高い断熱・遮熱効果があり、エアコンの使用を控えることで温暖化対策(CO₂削減)や節電につながります。

ゴーヤの収穫が楽しめ、家計にも、環境にもエコなゴーヤのグリーンカーテン作りに皆さんもチャレンジしてみませんか。

このページに関するお問い合わせ

環境部生活環境課
〒527-8527 東近江市八日市緑町10番5号(新館1階)
IP電話:050-5801-5633 電話:0748-24-5633
ファクス:0748-24-5692
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