活動フォト&レポート【令和8年5月】

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ページ番号1011735  更新日 令和8年6月11日

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令和8年5月2日(土曜日)

100畳敷東近江大凧飛揚

市長挨拶
 ふれあい運動公園にて、100畳敷東近江大凧の飛揚が行われました。
 大凧保存会をはじめ多くの皆様の御尽力により、この日を迎えることができました。今回大凧が復活となりましたが、忘れてはならないのは11年前の痛ましい事故を風化させることなく、教訓として活かすことです。大凧揚げを実施でき、成功したことで、伝統文化の継承の第一歩を踏み出すことができました。

令和8年5月8日(金曜日)

東近江地区国営農地再編整備事業促進協議会 定期総会

市長挨拶
 東近江地区国営農地再編整備事業促進協議会定期総会が市役所新館で開催されました。
 中東をはじめとする不安定な世界情勢においても、食糧を安定的に確保する必要があり、農業に寄せられる期待は一段と大きくなっています。国営ほ場整備事業では、大区画化や暗渠排水の基盤整備を行うことで、水田の汎用化が可能になることから、儲かる農業の推進に大きな期待をしています。先行団地である柏木地区での工事着工により、他の団地についても着工に対する期待が大変高まってきており、これからが事業本番と考えています。

令和8年5月11日(月曜日)

生活協同組合コープしが様との災害時における生活物資の供給等に関する協定締結式

記念撮影
 生活協同組合コープしが様との間において、「災害時における生活物資の供給等に関する協定」を締結しました。
 本協定により、災害時における物資の供給に加えて、施設や駐車場、車両などの物流機能の活用など、民間事業者ならではの強みを生かした御支援をいただけることとなり、本市の災害対応力は一層向上するものと期待しております。

令和8年5月12日(火曜日)

滋賀県産業資源循環協会様・滋賀県解体工事業協会様との災害協定締結式

記念写真
 一般社団法人滋賀県産業資源循環協会様並びに一般社団法人滋賀県解体工事業協会様との間において、災害廃棄物の処理及び被災建築物の解体・撤去に関する二つの協定を締結しました。
 この協定が災害時のいざという時の確かな盾となり、市民の安全・安心を守る強固な礎となるよう、連携を一層密にし、災害に強いまちづくりに邁進してまいります。

令和8年5月18日(月曜日)

令和8年度 名神名阪連絡道路整備促進期成同盟会 総会

挨拶する市長
 令和8年度 名神名阪連絡道路整備促進期成同盟会総会が開催されました。
 名神名阪連絡道路の整備が実現することにより、日本海と太平洋をつなぐ南北軸が強化され、近い将来に発生が危惧されている南海トラフ地震等からの避難や被災地への支援に絶大な効果を発揮します。
 幹線道路ネットワークの強化による安全・安心なまちづくりを進めるため、関係機関と連携を密にしながら、本同盟会の構成市町が一致結束して、一日でも早期に整備していただけるよう、最大限の努力をして参ります。

令和8年5月24日(日曜日)

びわ湖 東近江 SEA TO SUMMIT 2026

挨拶する市長

ゴールした市長
 びわ湖東近江SEA TO SUMMIT2026が開催されました。
 8回目となる今回は、琵琶湖の内湖のひとつである伊庭内湖からカヤックで漕ぎ出し、次にバイクで愛知川沿いを経由して永源寺ダムまで、最後にハイクで鈴鹿10座のひとつである日本コバの山頂をフィニッシュ地点としました。日本コバは鈴鹿の森に包含されるエリアです。
 参加者の皆さんには、かつてのくらしや植生などを肌で感じていただけたことと思います。

令和8年5月27日(木曜日)

東近江市民生委員児童委員協議会 総会

挨拶する市長
 東近江市民生委員児童委員協議会総会が八日市文化芸術会館で開催されました。
 地域に最も近い存在である民生委員・児童委員の皆さんが、訪問活動や見守りを通じて、「心の通った懸け橋」となってくださることは、住民の皆様にとって大きな安心感と温かさをもたらすものと認識しております。
 昨年度には「民生委員・児童委員協力員制度」も開始されました。今後も、皆様お一人お一人の負担を軽減し、活動しやすい体制を築いていけるよう、市としても引き続き皆様の活動を全力でサポートしてまいります。

令和8年5月29日(金曜日)

令和8年度公益社団法人東近江市シルバー人材センター 定時総会

挨拶を述べる市長
 公益社団法人東近江市シルバー人材センター定時総会があかね文化ホールで開催されました。
 デジタル化、生産性の向上、働き方改革など、社会環境や就労環境が大きく変わってきていますが、毎年多くの仕事が地域からシルバー人材センターへ寄せられていることは、会員の皆様方への期待と信頼の表れであります。
 本市といたしましては、高齢者が豊かな知識や能力を生かし、社会を支える一員として、幅広く社会に参加、貢献していただけるよう、引き続きシルバー人材センターの運営を支援してまいります。

このページに関するお問い合わせ

企画部秘書課
〒527-8527 東近江市八日市緑町10番5号(本館3階)
IP電話:050-5801-5615 電話:0748-24-5615
ファクス:0748-24-1457
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