センサーカメラに写った動物を紹介します
動物調査のため鈴鹿の森内にセンサーカメラを設置しています
本市では、鈴鹿の森の生態系を調査するため、森林内の複数地点にセンサーカメラを設置しています。
令和5年度から令和6年度にかけて鈴鹿の森内に5台の自動撮影カメラを設置し、哺乳類の出現状況を調査しました。出現が確認されたのは、確認回数が多い順にニホンジカ、ニホンザル、タヌキ、テン、ニホンアナグマ、キツネ、アカネズミ、ハクビシン、ネズミ科、ノウサギ、カモシカ、イノシシ、ニホンリス、イタチ属の合計14種でした。
その後も調査を継続しており、現在も鈴鹿の森内でセンサーカメラが稼働しています。
このページでは、センサーカメラに写りこんだ動物を紹介します。
調査結果の詳細は、自然調査報告書を確認してください。
令和7年12月5日
令和7年11月19日
令和7年11月7日
令和7年10月31日
令和7年9月10日
令和6年9月13日
令和6年8月25日
令和6年7月4日
令和6年4月1日
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企画部森の文化推進課
〒527-8527 東近江市八日市緑町10番5号(本館3階)
電話:0748-24-5567 ファクス:0748-24-1457
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