赤ちゃん訪問について

Xでポスト
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1010497  更新日 令和8年2月18日

印刷大きな文字で印刷

本市では、出生届をもとに生後2カ月頃までの赤ちゃんのいる家庭を対象に保健師または助産師が全戸訪問しています。

赤ちゃんの発育状態や栄養状態、産婦の心身の健康相談を行っています。

また、市で実施している乳幼児健診や予防接種などの保健事業についても案内します。

赤ちゃん訪問は以下の手順で実施します。

訪問日の調整

出生後、1~2カ月の間に市の保健師もしくは助産師が赤ちゃん訪問の日程調整について連絡します。連絡が来るまでに早めに赤ちゃん訪問を希望する際は、保健センターへ問い合わせてください。

【訪問日に準備するもの】

 ・母子健康手帳

 ・バスタオルとおむつ(身体測定をするため必要に応じて)

 ※訪問時に妊婦のための支援給付の手続を行います。

 詳細は、以下のリンクを確認してください。

留意点

里帰り出産をされており、里帰り先での赤ちゃん訪問を希望する場合は、保健センターに相談してください。里帰り先の市区町村との調整を要することから、訪問まで日数がかかる場合があります。

本市に住民登録のない人は住民登録のある市区町村に相談してください。

問合せ

保健センター

IP電話:050-5801-5050 電話:0748-23-5050

このページに関するお問い合わせ

健康医療部健康推進課
〒527-8527 東近江市八日市緑町10番5号(本館1階)
IP電話:050-5801-5646 電話:0748-24-5646
ファクス:0748-24-1052
ご意見・お問い合わせフォーム